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スペラ 16cmボール
¥3,300 (税込)
ひとり分のサラダを、きれいに盛る深さ。
小林俊介が、もともとシリアルボールとして考えた16cmボール。そのゆとりのある大きさと深さは、今の暮らしでは、ひとり分のサラダや汁気のある料理に活躍します。丸みのある四角い形が、葉野菜を盛ったときにも端正な印象を残します。
小林俊介が、もともとシリアルボールとして考えた16cmボール。そのゆとりのある大きさと深さは、今の暮らしでは、ひとり分のサラダや汁気のある料理に活躍します。丸みのある四角い形が、葉野菜を盛ったときにも端正な印象を残します。
レタスに蒸し鶏とトマトを合わせたサラダや、茹でた豆とツナのサラダに。葉物は中央を少し高くし、色のある具材を上に添えると、器の輪郭が見えて軽やかに仕上がります。ふたりの食卓に一つずつ並べれば、それぞれのペースで味わえます。
ラタトゥイユや、鶏肉ときのこのクリーム煮を少量ずつ盛る副菜の器にも。煮汁やソースも一緒に受け止めるので、パンを添えた軽い食事にも向いています。シリアルから始まった形に、日々の献立に合わせた新しい出番が見つかります。
| サイズ | 160×160×高さ41mm |
|---|---|
| 素材 | 磁器 |
| 生産地 | 日本 岐阜県 |
| カラー | WHITE/BLUE(群青) |
スペラは、2005年の小林俊介のヘルシンキへの旅から生まれたデザインを受け継ぐシリーズ。ミヤマのソナーレをPOTPURRIの器として復刻しました。岐阜県で高温焼成した白磁と、試作を重ねた群青。20年の時を経ても色あせない、少し背筋が伸びるような美しさを日々の食卓へ届けます。