POTPURRI
清澄白河

スウェーデン語で”混ぜ合わせ”の意味を持つポトペリーは地下鉄の半蔵門線・大江戸線が走る清澄白河という、珈琲とアートが特色の街にある小さなお店です。

2016年にオープン以降、道具とアートをテーマにして昔から伝わる職人の技術と、自分たちのデザインを混ぜ合わせてオリジナルの食器やオブジェ、ハンカチやステーショナリーなどの生活雑貨を取り扱っています。

MAP

Nordisk skog

手作りで作られたグリーンのタイルは、スウェーデンの森をイメージした色合いになっています。木々のきらめきの中、明るくも深い色合いには美濃焼の伝統的な釉薬である織部を独自に調合して使用しています。織部という釉薬には挑戦と革新。そういった意味合いも込められています。

POTPURRI

「POTPURRI」は、美濃焼きで知られる岐阜の窯元で約9年間働いた岡見宏之が2012年にスタートしたブランド。
昔から伝わる職人の技術と、自分たちのデザインを混ぜ合わせたオリジナルの食器を作りたいという思いから、スウェーデン語で“混ぜ合わせ”という意味の「POTPURRI」と名付けられました。
その名の通り、日本古来の陶芸技術に裏打ちされた高い品質と、北欧を連想させる温かでモダンなデザインが合わさった食器は使い勝手もよい上、食卓を彩るいいアクセントにもなってくれます。

Sotlight

sotlight(ソットライト)は小池葉月によるイラストレーション・ブランドです。
主に紙もの・テキスタイルを軸に、日常に”そっと”光を灯せたらという気持ちを込めて描いています。
紙や布もの雑貨が好きな人にも、想いをつなぐアイテムとしても、手にしたときに眺めて触って楽しんでいただけるようなものづくりを目指しています。

Teshio

豆皿の起源とされる 手塩皿 から名をつけたTeshioは、小さな豆皿に想いを込めたブランドです。
その昔…お塩信仰のひとつとして食膳の不浄を払うため、 塩を盛った皿をお膳のすみにおいていました。 この手のひらにおさまる小さな皿が「手塩皿」です。
時を経て、食事を楽しむための器となった豆皿は、 小さくても存在感をもって食卓を彩ります。手にした方に、手塩にかけて使い込んでもらえる。そんな器になるように、 東京の工房からひとつひとつ焼き上げてみなさまの元に届けています。

select brand

POTPURRIのバイヤーである後藤が、国内、海外を問わず選んできた生活にまつわる様々なアイテムをご紹介しています。
親交のある作家や、メーカーなどものづくりの素晴らしさを伝えるため、期間限定でのイベントも見どころです。

POTPURRI 清澄白河
〒135-0021 東京都江東区白河2-1-2  
TEL 03-5875-8935
MAIL    info@potpurri.co.jp
Open /    平日 11:00 – 12:30

                     13:30 – 19:00
        土日祝日 11:00 – 19:00
Closed / 月曜日
(祝日の場合は翌火曜日に振替え)
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